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よく使うショートカットキー

よく使う機能には、ショートカットキーが設定されています。

ショートカットキーを覚えることで、作業をスピーディーに行えます。

私がよく使うショートカットキーは

  Ctrl+C :  コピー

  Ctrl+X :  切取り
  
  Ctrl+V :  貼りつけ

  Ctrl+Z :  やり直し

  Ctrl+S :  保存

  Ctrl+F :  検索

  Ctrl+R :  置換



等です。

覚えると大変便利です。






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theme : パソコンな日々
genre : コンピュータ

Javaの開発環境を作ろう Windows編

Java言語の実行環境をWindowsに用意する手順を紹介します

Javaといえば、あれですよ コーヒーだったり 原人だったりと、、、、

オラクル様に喰われたりと有名なオブジェクト指向言語です はい!

ではさっそく、作っていきたいと思います。

まずはJDKを用意します。 JDK? って感じでしょうが
JDK : Java DevelopDevelopment Kitの事です

オラクル様の配布サイト http://www.oracle.com/technetwork/java/javase/downloads/java-se-jdk-7-download-432154.html

このURLにいくとこんな画面があるかと

java_01


この中で好きなバージョンをダウンロードします。


java_02


ダウンロードを押すと、OS毎のインストーラがありますので、

Windows OSのもので、32ビットなら X86 、

64ビットなら X64を選択しましょう

ダウンロードが完了したら、インストーラを起動します。


java_03


インストールが完了したら、JDKにパスを通します。

「システムのプロパティ」の「起動と回復」の「環境変数」を選択

java_04


「システム環境変数」の「Path」を選択し、「編集」ボタンを押下


java_05


「編集値」の記述の中にJDKをインストールしたパスを追加します。

パスの最後に「;」を追加する事を忘れずに


java_06


コマンドプロンプトを立ち上げます

ファイル名検索で、「cmd」と入力するとすぐ見つかります。


java_07


「 java -version 」とコマンドを入力しエンターを押下

インストールしたJDKのバージョンが表示されたら正常にパスが設定できています。

これでJavaの開発環境はできました。 Javaのコードを作成し、

「 javac 」 、「 java 」 コマンドでJavaを実行する事ができます

以上お疲れさまでした

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genre : コンピュータ

行番号をつけようfor COBOL

COBOLではカラム位置に対して規則があり、

1カラム目から6カラム目までを一連連番領域としている

ここには行番号がかかれる

だが、1000行を超えるプログラムにおいて、

行番号をつけるのは手間である

連番で行番号をつけていた場合、コードの少しの変更で、

せっかくの行番号が無駄になってしまう。

商用のCOBOL付随するエディターでは自動で行番号を設定してくれるが、

開発者全員が使用できるわけではなく、ほとんどが、この連番領域に

[000000]としておくことがほとんどだ

行番号くらい適当なツールで付ければいいじゃないかと思い、

ネットを検索してみたわけだが、なぜかCOBOL用のものがない

そこで、今回COBOL用の行番号設定プログラムを作成する事にした

linenumber
(左がビフォアー、 右がアフター)

必要最低限の機能しか持たないプログラムであるため、

わずか150行のコードで実現可能であった。(150でも不要なコードを含むため多いくらい)


fefewe

こういったプチアプリは実に簡単に作成でき、それでいて

その使用用途や価値は絶大である

さぶは、こういったユーティリティーのようなアプリが

意外と気に入っていたりします。 だって便利だし、、、、、(笑)



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genre : コンピュータ

複数のPanelの表示を切り替える

複数の項目を切り替えて表示するコントロールとしてタブコントロールが有名だろう

しかし、時にはパネルのような別のもので表示を切り替えたいと思う時がある

そんな時、パネルのVisibleの値を変えただけでは上手く動作しない

複数のパネルを使用している場合、表示されるパネルのZ軸方向の
違いが 影響する 。つまりは、最前面、最背面の違いだ

ただVisibleを変えただけでは表示順序を変更できない。
そこで以下のメソッドを使用する

SendToBack()   :  奥に移動する(Z方向)

BringToFront()   :   最前面に移動する

この2つのメソッドの使い分けで表示の切り替えが
可能となる。

ちなみに、SendToBack()は最背面に移動するわけ
ではないようです

theme : どーでもいいこと
genre : コンピュータ

コンソールに文字数の違う文字列を整列して表示するには

コンソールアプリを作成しているときに、データベースから取得したデータ
をコンソール画面に出力するよう課題があった

普通に考えると各列項目をタブ区切りできれいに表示できるように思われ
るが、実はこれでは上手くいかない

その理由は半角、全角、そして文字数の違いによるものである

全角一文字と半角二文字は同じ長さになる
つまりは取得したデータを加工しなければ、コンソールに整列した
文字列を表示できないのだ。これを解決するため、以下の方法がある

表示する項目の最大文字数(全角)を n とした場合 

   str_byte = System.Text.Encoding.GetEncoding("Shift_JIS").GetByteCount(Publish)
        shou = (2 * n - str_byte) / 2
        amari = (2 * n - str_byte) Mod 2
        For i As Integer = 1 To shou
            res &= " "
        Next
        For i As Integer = 0 To amari
            res &= " "
        Next

と書くことで文字列を整列させることができる

str_byteは半角を1,全角を2としてカウントし、表示文字のバイト数を返して
くれるそのバイト数と最大表示文字数のバイト数を比べ、不足分を全角ス
ペースまたは半角スペースを加えることで加工している

まあ、力技と言えるやり方ではあるが、綺麗に表示できるのでありかなと



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さぶ

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趣味 パソコン、アニメ、
    ゲーム, 麻雀
好きな物 ジャンプ 甘味

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