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MacOSXにJavaの開発環境Eclipse3.5をインストール

MacOSX10.5以降ではJava1.5が始めから使えるそうだが、XCodeToolをインストールすることでバージョンが1.6となる

これだけでも自動でパスが通り、javacコマンドが使え開発ができるわけだが、やはり統合環境はあるにこしたことはないので

JavaといえばEclipse!! をぺーぺーなmacerさぶが挑戦しました

まず現在の最新のEclipse3.5を www.eclipse.orgから

「Java IDE for Java Developers」を選択するダウンロードする

次に、Eclipseの日本語化プラグインのPleiadesをとってくる

場所は mergedoc.sourceforge.jp で 安定板の1.3.1をダウンロード

あとは解凍してプラグインのfeatures pluginsの中身をそれぞれEclipseのフォルダにコピー

最後にEclipse内のiniを書き換える

これにはまず、Eclipse.appを右クリックし、「パッケージの内容を表示」 Eclipse iniをエディターで開き、最後の行に 「-javaagent:../../../plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar」と追加すれば完了!!

本来ならJavaのパスを通すところですが、mac版のEclipseでは自動でパスを通してくれるようです 超便利~

これでMacでJava言語での開発ができるようになります






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genre : コンピュータ

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