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天才の脳はやはり別格だった

英語の講義でいつも通りだるくて退屈だったが、内容は以外に興味をそそった


それは、「アインシュタインの脳」に関係した話だったからだ


アインシュタインといえば知らない人は存在しないほどの天才



英文はアインシュタイン本人のことではなく「失読症」についての内容だ


この病気がなぜアインシュタインと関係があるかといえば、アインシュタインがこの病気にかかっていたと書いてあるからだ


失読症、つまり簡単に言って読み書きが困難な状態になってしまう病気だ


人の脳で言語能力は両方の脳で管理しているが、大部分は左脳にあるのが一般なのだが、失読症などの子供は脳の異常な成長のためにその言語能力の大部分をしめる左脳と同等くらいを右脳にもってしまっているのだ。

このため、言語能力のコントロール権が取り合いとなり、常に脳が緊張状態にあると書いてある


この緊張状態と一般人よりも多い脳細胞ゆえに天才だといえる


やはり天才は脳のできから違ったのだ


ただ、脳において特別といっても脳自体が特別すぎるものなのだが


人は脳の電気信号で動いている。じゃあ、いったいどういった方法で電気信号を生成したり判断してるの????


電気回路を考えれば、0と1。つまりON,OFFである。だがそれは回路だからできるわけで、、脳でON,OFF..ってどこで切り替えてるの???回路みたいに組み替えできるの??????


不思議すぎる!!!!!!!!!!!


さらには記憶するのも脳の前頭葉、側頭葉だが、、、どうやって記憶してるの???なんでロードできるの???

HDDなどみたいに磁気記憶してるわけなどない。まして記憶する物体もないのに、なんで読み出せるの????????


ミステリー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
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